NTR願望の彼の命令により、顔も知らない男子大学生達の前で私は

寝取り・寝取られ・NTR

私の名前は小宮真里。

東京の大学に通う21歳女です。

私には少し困った彼がいます。

彼は健太郎と言い、アプリで知り合いました。

1ヶ月で3回ほど2人で会った後、彼からの猛アプローチを受け、付き合い始めました。

彼は普段優しく、顔は塩顔でかなりのタイプ。

年齢は1つ上の23歳です。

週末は買い物に行ったり、映画を見たり、彼の好きなアーティストのライブやフェスに行ったりと、

出かけることが多いですがごくごく普通のカップルです。

特に不満はなくラブラブなのですが、彼には1つ困った趣味があるんです。

趣味というか性癖なんですが…

彼は大のNTR好きなんです。

そのカミングアウトをされたのが3ヶ月前。

それからはそういったプレイをしてみたいと彼から何度も求められました。

私が他の男性と行為に及んだり、もしくはそれに近しいコトをされている所を見たいというのです。

私はもちろんそんなことしたことは無いし、怖くて出来るはずもありません。

でも彼は「真里はMだし、絶対大丈夫。」といって諦めてくれません。

何が大丈夫なのかさっぱり分かりません…。

彼は他にもかなり特殊な性癖が多く、実は結構それに付き合ってあげていました。

あそこにローターを入れて外に出かけたこともありますし、ノーブラで外を連れ回されたり、買い物中にトイレでオナニーさせられたこともあります。

それがすごく気持ちいいかは正直よく分かりませんでしたが、彼の命令でいけないことをしているという興奮は確かにありました。

彼も喜んでくれて嬉しかったのを覚えています。

だから無論、彼の寝取られるという期待に応えたいという気持ちはあるんです。

大好きだし、彼のために出来ることはしてあげたいと思っています。

でも勇気はありませんでした。

そうしてそれから1ヶ月経ったある日。6月ごろでした。

私たちはデートで紫陽花を見に行こうという話になり、少し郊外の公園まで電車に乗っていました。

週末でしたが、そこまでメジャーな場所でもなかったので電車はガラガラでした。

「おい、あれみろ。」

電車の中で彼は隣の車両を指差しました。

隣の車両には3人の同じ年くらいでしょうか?男子大学生が乗っていました。

「……どうしたの?」

私はちょっと嫌な予感がして恐る恐る聞き返しました。

「今からあっちの車両行ってあいつらにエッチなことしてもらえ。」

とんでもないことを言い出す健太郎。

「ダメだよ、こんなところで!」

「大丈夫。こっちの車両には俺たちしかいないし、向こうもあいつらしかいない。バレねえからさ。」

そういうと彼は自分のバッグをゴソゴソとあさり、小さなピンクローターを取り出します。

私はギョッとしました。

それは前にも入れて外を歩かされたときと同じものです。

彼はいきなり私のスカートを捲るとショーツに無理やり手を入れてきます。

「だめ!健太郎くん、ここはダメだって…!」

必死に抵抗しますが、彼は私の手首を掴んで抑えます。

そして私の目をまっすぐ見ると、

「俺のこと好きだったら言うこと聞けるよな?」

と顔を近づけて囁きます。

私の抵抗が弱くなったのを見るや、彼はあっという間に私のあそこにローターを入れてしまいました。

そして今度はワイヤレスイヤホンを付けさせられます。

「俺がこっちから命令する。俺の言うことだけ聞け。いいな?」

彼は完全にスイッチが入ってしまっていたようです。

「大丈夫。本当にヤバいときは俺がすぐ行くから。」

そういって私は背中を押されてしまいました。

あそこにはブブブと小刻みに震え続けるローター。

振動が伝わるように私の足も小刻みに震えます。

心臓もバクバクでした。

私は車両をつなぐ通路のドアを開けると、恐る恐る横の車両へと入りました。

ドアが開いたとき、喋っていた3人が振り返ってちらっとこちらを見ましたが、特に気にするそぶりは見せず、また会話を始めました。

3人へと近づきます。

私が近くに立つと、3人は再びこちらを見ます。

どうしたらいいか分からず私は立ち尽くします。

「あのお、どうかされました…?」

1人が尋ねます。

「あ、あの……。」

私は頭が真っ白でした。そのときイヤホンから健太郎の声が聞こえます。

「スカートを捲って『これ取ってもらえませんか?』ってお願いしてローターを取ってもらえ。」

(そんなこと出来るわけないでしょ……!)

「だ、大丈夫ですか?」

3人は不審そうな目でこちらを見ます。

「ほら、早く!!」

耳元で大きな声。反射的に私はスカートの端を摘んで捲りあげていました。

その日は水色のレースをあしらったショーツを履いていたのを覚えています。

3人は呆気に取られていました。

「あ、あ、あの、こ、これ!取ってもら、貰えないでしょうか…」

声がうわずってしまいます。

「え、な、なんですか!?」

3人とも状況が理解できず慌てています。

私は恥ずかしさで顔も真っ赤で倒れてしまいそうでした。

「あの、私の、ここに、あの…」

「真里!俺の言うとおり繰り返して言え。」

パニックになる私に健太郎がイヤホン越しにセリフを言わせます。

「私のあそこに…ローターが入っていて、あの、取っていただけないでしょうか。」

3人は戸惑ったように顔を見合わせます。

それはそうでしょう、ヤバい奴にしか見えません。

「お願いします…私じゃ取れなくて、皆さんにお願いするしかなくて…。」

「お姉さん、ローターが入ってるんですか…?」

確かめるように聞き返す男子大学生。

自分で言いながらまだ状況が掴めていない様子です。

「真里。もっと分かるように前に突き出して見せろ。」

私は更にスカートを捲ると、腰を大きく前に突き出します。

「…はい、私のあそこに入ってます。分かりますか……?」

電車の中で私は何をしているのでしょうか。

全身から火が出そうでした。

3人はどーする?ヤバいだろ、みたいな感じでお互いを見ます。

やがて真ん中に座っていた大きめの子(顔は3人の中で一番好みでした笑)が少し身を乗り出し

「あの、と、取ればいいんですね?手…パンツに入れちゃって大丈夫ですか?」

と聞きます。

「ショーツ…下ろしてもらっても大丈夫です…。」

健太郎の言うとおりに私は言います。

3人のテンションが上がるのが雰囲気で伝わります。

何でしょう?私も、恥ずかしさや嫌悪感とは異なる何かゾクゾクした感じがしました。

真ん中の大学生(安易ですが普通にイケメンだったのでイケメン君と書きます笑)が近寄ると、しゃがんで私のショーツに手をかけました。

そしてゆっくりと両端を持って下へと下ろしていきます。

下半身に空気が当たるのを感じます。

私の綺麗に剃ったあそこ、太もも、膝から足元へとショーツは落とされました。

残りの2人は私のあそこをじっと見つめています。

スカートで隠れて髪しか見えませんが、イケメン君は間近で私のあそこを見ているはずです。

知らない同世代の男の子、しかも3人に恥ずかしい場所を見られている。

極度の羞恥と不思議な感覚でじゅん、と熱くなります。

健太郎がまたイヤホン越しに指示を出します。

「おい、後ろの席に座って脚を広げろ。シャツも捲ってお前の綺麗なおっぱいを見せてやれ。」

私はガクガクと震える足で席に座ると、スカートをはだけてあそこを見せたまま、さらにはシャツもゆっくりと捲り上げます。

彼の命令で今日はノーブラでした。

電車内で見ず知らずの男性達にあそこも胸も全部曝け出してしまう私。

思い出してもひどい姿です。

そして私の股間からはピンクのローターの紐がブラブラと垂れ下がっていました。

「これですかね……?」

「はい。優しく取ってください…。」

「あの、すごい、出てますけど大丈夫ですか?」

何のことを言われているのか私は分かりませんでした。

だが下を見ると私のあそこからはヌメヌメと愛液が出て、ローターの紐まで伝っていました。

「い、いやあ……。」

私は思わず悲鳴を漏らします。

色んな感情で自覚していなかったですが、私はかなり興奮してしまっていたようです。

「ご、ごめんなさい。私は大丈夫です。構わず取ってもらえると……。」

イケメン君は頷くと、手を伸ばします。

ローターの紐に手をかけると、優しく引っ張りました。

「……あんっ…!」

すっかり敏感になった私は思わずビクッと反応してしまいました。

イケメン君はその後も何度か優しく引っ張りますがなかなかローターは出てきません。

私は3人の前で股を開いてあそこを晒し、愛液を垂らしながら何度も喘いでしまいます。

どうやらイケメン君は私の反応を見ながらわざと焦らしているようです。

波のように襲いくる快感を必死で堪えます。

健太郎の声がまた聞こえます。

「真里、お前今どんな気分だ?」

(そ、そんなこと聞かないでよぉ……!)

「言えって!言わないと終わらせないぞ?」

「うぅ……すごく、気持ちいいですっ!…あっ♡」

ヤバいって、この人エロすぎる、3人が小声で呟きます。

「もっと気持ち良くしてもらえ!お願いしろ。」

「も、もっと…気持ちよくして、ください……!」

するとイケメン君は指を私の割れ目に当ててきます。

垂れ下がった紐の根本を持つと、ローターを奥へと押し込みました。

「ああっ!んんんっだめ、ん、あっ…!」

一段と大きな声を出してしまう私。

イケメン君は第一関節くらいまで指を突っ込み、ローターを押したり引いたりして刺激します。

「いや、あっ…あっ…んんっ…あんっ…」

また強い快感が押し寄せます。

ですが顔も名前も知らない男性の前で絶頂する痴態を晒すわけにはいきません。

私は必死に堪えます。

しかしもう我慢の限界です。

だめ…だめ……イっちゃう……

その時イヤホンから低く優しい声が流れ込んできました。

「真里、イってもいいよ。」

その一言で私の理性が飛びました。

「……あっ!!ダメっ…!イ、…くぅ……!!」

私は立ったまま大きく体をのけ反らせると、ビクンッと体を痙攣させました。

息もできず、これまで感じたことの無いような快楽に包まれ頭が真っ白になります。

その瞬間あそこからローターがズルっと出て地面に落ちました。同時に溢れ出た私の液も何滴か電車の床に滴ります。

ガクガクと体を震わせ、オーガズムに達した私はへたり込んでしまいました。

目の前で3人が息を荒くして私を見つめます。

しばらく私は肩で息をしながら、動くことができませんでした。

しかし次の瞬間、耳元で健太郎の声が響きます。

「おい、真里!立て!降りるぞ!」

電車は目的地についていました。

はっと我に帰ると「私、降りなきゃ…!」と言い残し、ショーツもローターも置いたまま逃げるように電車から飛び降りました。

恥ずかしさと、同時に横の車両から降りてきた彼を見た安心感で涙が溢れました。

そのまま私は彼に駅のトイレに連れて行かれ、そこでエッチしました。

あの日以来、私は彼の命令に従って恥ずかしいことをするのが快感になってしまいました。

完全に性癖を壊されたんです。

これから私はどうしたらいいんでしょうか。

タイトルとURLをコピーしました